新サイト開設のお知らせ

メインブログ「4つの目で世の中を考える」の続編サイトを検討してたけど、maglogに決めました。
新サイトは、
政府・マスゴミ等の洗脳情報に騙されず、本当のことは自分で考えよう

詳しくはそちらのページに書いた説明等読んでくださいね。

2009.06.24

お知らせ

メンバー制にしてから一年近くやってきましたが、進展性が望めない・・・というよりどんどん沈滞化の一途という感じで、継続していく意味もないと思われ、このブログはこれにて終了させてもらうことにします。
これまで参加くださった方々にはありがとうございましたm(__)m

他の掲示板についても似たようなもので、ごく少数とはいえ書き込みしてくれてる人がまだあるのでもうしばらくは残しておくけど、そっちも近いうち閉鎖することになると思います。

その結果、あとは先月開設した新サイト「政府・マスゴミ等の洗脳情報に騙されず、本当のことは自分で考えよう」一本でいくことになるけど、そっちもなかなか思い描いていたようには難しく、将来的にはどうなるかわかりません。

ここで載せてきた記事の内、比較的重要なのは今後そちらのサイトに順次再掲していきたいとも思ってます(もちろんここで書かれたコメント等は載せません)。

当初の参加者のうち、積極的な人がだんだん減ってくることについては、私は必ずしも悲観的には思ってません。
もちろん、我々がこんなところで少々声を挙げてみたところで、あるいは身近な何人かに伝えたりしたところで、実際問題としてほとんど効果なく世の中をよくしていきたいと思った気持ちに限界を感じてしまったような人も少なくないと思いますが・・・(正直、私自身もそうですw)

こういった内容について初めて触れた時には驚きと興味等から貪るように情報を調べたりするけど、半年、一年とこういったことに触れて世の中の根本的な仕組みがわかってくると、あとは事例が変わるだけの同じようなことの繰り返しで、なんらかのニュース報道等見聞きする度、あぁまたやってる・・・といった感じで、いちいち真剣に調べるまでもなく、真相のおおよその見当はわかってしまうもんで、つまりうちのようなサイトを卒業したような人たちもあると思ってます。

うちではとにかく、あまり日本で知られてない情報の発見ということに重点を置いてきて、そこから先の、一つ一つのことについてさらなる専門的な検証とか、対策とかいう方面には触れてきてません。
なので、本当に世の中がよくなるようにするには、ここから先を考え行動を起こしてくれる人が必要ということになるけど、私には到底できないし、またその意志もありません。
そっちに繋がるかもしれない一つの試み?が新サイトで、皆でいろんな意見を出し合ったり考えたりしていってもらえたら・・・
というものですが、そこまではやはり難しそうやね(^。^;;

と、まるでまとまりのない文章になってしまったけど、最後まで(気遣いも含め)コメント投稿してくださった方々、本当にありがとうございましたm(__)m


なおこのブログは、とりあえず今月いっぱいぐらいは今のままにしておくけど、その後どうするかはまだ決めてません。
(たぶん、全面非公開にするか、削除するかになると思います)


6/27追記:
これは、サイト閉鎖というよりも、掲示板等総合的な機能の付いたmaglogへの引越しという風に考えてもらった方がいいかもしれません。
そちらへの参加希望される方がもしあれば、ここ最近ほとんど書き込みのなかった人は別にして、ここのメンバーだった方ならほぼ全員大歓迎です。

但し、新サイトでは単に情報等を見るというのではなく、皆でいろんなことを調べあったり意見を述べ合ったりというのが主目的になるので、そういうのに積極的な意欲が感じられなかった人は随時登録解除させてもらっているのでご了承ねがいますm(__)m
タグ:お知らせ
posted by いんきょ at 18:03| Comment(14) | お知らせ

2009.06.21

今月1日のエールフランス機墜落は、爆破によるもの

まずはそのニュース報道から
リオデジャネイロ発パリ行きのエールフランス航空447便(エアバスA330、乗客乗員228人)が大西洋で消息を絶った事故で、ブラジルのジョビン国防相は2日、「軍用機が、大西洋上で幅5キロにわたって飛行機の残骸(ざんがい)を発見し、447便のものと確認した」と発表し、エールフランス機は墜落したと断定した。

遺体は見つかっていないという。

ジョビン国防相は記者会見で、発見された残骸は「金属と非金属が含まれていた」と述べたが、すでに見つかっている座席などと同一のものかどうかを含め、詳細は明らかにしなかった。ブラジル空軍の広報官は、これに先立つ会見で、「破片が見つかった領域は447便が最後に信号を送ったエリアの近くだ」と語った。

読売ニュース6/3のキャッシュ

他にも、
AFPニュースには、
・・・事故当時に現場付近を飛んでいた同国の航空機操縦士が「強烈な白い光」を目撃していると報じている・・・
といったことも書かれている。

フランスの航空機墜落といえば、つい半年前にもあって旧ブログに載せたけど、あの時のはケムトレイル散布機だった可能性が高い。

今回の事故では、上に紹介した「強烈な白い光」というのが非常に興味深い。
たとえば産経ニュースでは、これに関係して、
・・・旅客機は乱気流を伴う悪天候の空域を通過し、その約15分後、電気系統の不具合を知らせる自動通信が送られてきた。同社担当者は落雷を受けた恐れがあるとしている・・・
などと書かれてるけど、航空機にはそのために避雷針が多数ついているもので、落雷によって簡単に墜落するというのは私は疑問に思う。
強烈な白い光」というのは、やはり爆発による閃光だったんじゃないかという気がします。
 
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posted by いんきょ at 22:19| Comment(2) | 海外時事

2009.06.19

まとめ

これまで旧ブログから通してどれもが、個別の内容について書いてきたものばかりで、それらを繋げた全体像については書いたことなかったと思うし、一般サイトにもそういうのは無いように思う。

そこで一度、私なりに全てを関連付けて簡単に書いてみたいと思ったのが今回の記事です。
(そんなの書かなくてもわかってるって?w)

もちろん、あくまで推測であり、また私自身あまり詳しくない分野もあるので間違ってる部分もあるかもしれません。
 
まずは、世界最悪のテロ国家・米国の誕生あたりから書いてみたいと思います。

言うまでもなくアメリカ大陸というのは元々インデアンたちが住んでいた所に、ヨーロッパから勝手にやってきて、当初歓迎して迎え入れてくれたインデアンたちをやがて締め出して、白人のための国家を作り上げたわけです。

アメリカ大陸を発見したことで有名なコロンブスや、建国宣言を書いたジェファーソン、合衆国初代大統領ワシントンら、有力者は皆フリーメイソンだったと言われています。

すなわちこれは、当初から計画されたものだろうと私は考えています。
つまり、ヨーロッパを舞台にして、いろんな悪事を実行するには抵抗勢力も少なくなく、思い通りにできなかったり、場合によっては自分たちに危険も及んでくることになるわけで、そのため新天地を築き、そこを表舞台にして徐々に全世界に浸透させていくというやり方だったんじゃないかと・・・
つまり、米国は実質世界支配勢力の代理店のようなものといえます。
(表向きはロスチャイルド、ロックフェラーらがその頂点のように見えるけど、本当のトップは決して表に出てくることはなく秘密にされています。 そのへんは、世界を支配するもの@A あたりも参考にしてください。)

そして最終的には、世界人口を大幅に減らして、自分らの仲間たち(思いを同じくする富裕層)と、その思惑に従う人間(奴隷)だけで構成され、昔のように自然がいっぱいで野生動物たちも豊富な、楽園的暮らしを目指してるんだろうということは、以前紹介の記事にも書かれてた通りです。

そういう観点から過去の歴史を振り返ると、全ての辻褄があってくるように思います。

まずは何をするにもお金が必要になるので、またそれによって政治をも支配するため、金(キン)とは無関係のイカサマ貨幣制度を作り、自分らの思惑次第でいくらでもお金を刷ったり、借金をしたりできるようにし、そしてその大元となる米国中央銀行とも言えるFRB(連邦準備制度理事会)を乗っ取った。(ロスチャイルドやロックフェラー系の欧米の銀行が株の100%を保有していて、米国政府は1株も保有していない)
FRBの政策や人事には、大統領や議会といえどもなんの権限もなく口出しできない

そして、より金儲けができるように、株や変動為替はじめいろんな物全てにイカサマ操作をやりだした。

大統領や閣僚は全て身内企業から出した者によって支配する。
(二大政党制などというのは、他の新しい政党が力を持ってこないようにしたもので、どちらも支配下の政党であり、表向き政策だけで一方を批判して見せてるだけで根本は同じ)

さらに、世界中の有力国に対し侵略戦争を仕掛け、どんどんとその支配を拡大していった。
(政策的・軍事的支配下に置く、いろんな資源を確保、自国商品をそれらの国々に売って金儲けをする、脅しによって紙くず同然の米国債を無理やり買わせる等)
ただし、単純に侵略戦争をすると、自国民及び他国からの反発を招くので、表向き正義をかざせるようにさまざまな自作自演活動を行ったり、先に相手側から仕掛けざるを得ないように仕向ける。

そういった表向き体裁作りのために国連という機関を作って、いかにも世界平和・幸福のための正義の組織と思わせておいて、主要メンバーは身内だけで固めてしまい思いのままにできる
さらに、各国メディア等も支配下に置き、自分らに都合のいいよう操作した情報を流してほぼ全世界の国民を洗脳する。

反発したり、重大な真実を伝えようとした者たちには、いろんな脅しや買収工作をし、それでもダメな場合は社会的に葬ったり、最悪は自殺・事故に見せかけて暗殺する。

ロシアと中国を除いたら、ヨーロッパの主だった国々はもちろん、日本や中東等、もはや米国にまともに対抗できる国家は皆無といえる。
そのロシアと中国も、裏ではすでに米国と繋がっているとの説もあり、もしそうであれば、少なくとも軍事的に国家として抵抗できる勢力は地球上に存在しないことになる。
あとは、各国内で国民たちが正義に目覚めて勇気を持って立ち上がり、内部から変えていく可能性が僅かに残されてるのみというこになります。

そうならないために連中は、メディアを使って洗脳したり電磁波によるマインドコントロールを行ったりして、国民たちを無力化しているのです。

その電磁波の効力をより高めるためにケムトレイルによって電磁媒体を大気中にばら撒く巨大プロジェクトをほぼ全世界で行っている。

もちろんケムトレイルの目的は他にもいっぱいあって、その目的によって撒く物質も変えてるわけで、時にはウイルスその物を撒いたりもしている。

侵略やイカサマによって他国からまきあげると同時に、自国民から徴収した税金も決して国民のためにではなくできるだけ多く自分や身内企業の懐に入るように政策を行う。
こういったイカサマでボロ儲けしても、それらの活動には莫大な資金が必要であり、イカサマ財政の赤字もどんどん膨らんでいって、やがて世界恐慌から戦争、場合によったら人工に天変地異等に発展していく(あるいは故意にそう仕向ける)可能性がある。
その混乱に乗じて、いよいよ連中の最終計画が本格的に実行される可能性が高いんじゃないかという気がしています。
FEMA・新世界秩序
 曝露されたNASAの世界支配計画・前編中編後編
 世界人口削減ウイルス計画
 ケムトレイルによる人口選別削減

 
posted by いんきょ at 20:58| Comment(4) | 新世界秩序

2009.06.18

警察が、某新聞社と結託して窓ガラス割り侵入、顧客名簿を盗み出す

警察こそ日本の最悪組織だということは、もはや皆さんご存知でしょうw

その警察が、まさに空き巣その物を行って、しかも被害者が真相を解明すべく警察に対して情報開示を求めたにも拘らず、警察側から出された書類はほとんど全てといっていい部分が黒く塗りつぶされたもの!

まるで菅生事件政府・警察共謀による犯人デッチアゲ爆破テロで、警察による自作自演だったということが、珍しく裁判でも明らかにされた)を彷彿させるような事件やね!

権力者らはどんな不法なこと、極悪なことをやったとしても罪に問われることはなく、たまに逮捕・暗殺等されるのは勢力争いに敗れた時か、若しくはほんのちょっとでも良心の呵責に耐え切れなくなった時w
 
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タグ:国内時事
posted by いんきょ at 15:21| Comment(3) | 国内時事

2009.06.16

今、世界中で騒がれてる不気味な雲”Asperatus”について

AXygDX.jpg最近、不気味な雲について触れられてるサイトをちょくちょく目にする。
この雲の正式名称はまだ無いようですが、一般的には「Asperatus(アスペラトゥス)」と呼ばれることが多いようです。

最近、アメリカ、イギリス、ニュージーランド等、世界各地でよく発生しているとか・・・

(この画像は、今年6月4日ナショナル ・ジオグラフィック・ニュースに掲載されたもの)
 
この異様な雲がなぜ発生するのかということについて書かれてた記事があったので紹介しておきます。

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posted by いんきょ at 21:44| Comment(7) | ケムトレイル・気象操作

2009.06.09

インフルの特効薬になるか!?

こないだ桜下村塾の方に書いてそのまま忘れてしまってたw

これは、いわば漢方薬のようなもので、副作用のようなのもほとんど無さそう・・・
 
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posted by いんきょ at 15:05| Comment(13) | ケムトレイル・気象操作

2009.06.07

タバコと葉巻・前編

最近、このサイトもコメ投稿する人が一段と減ってきたね(^。^;;
ついこないだ、パスワード変更して、ほんの何人かここ数ヶ月全く書き込みのなかった人を排除したけど、近々再度、今度は大幅に人員整理したいと思ってます。
っていうか、書き込みする人がこれだけ少ないと、このサイト存続の意味すらないような気もするし、場合によったらこないだ新しく作ったサイトに希望者だけ引っ越してもらって、ここを閉鎖することも視野に入れたいと思ってます。
といっても、その新サイトの方も、積極的に投稿してくれてる人っていうのはほんの数人だけやけどねw
ということは・・・
そろそろ、うちのサイトもその役割を終えたってことかも?

元々、海外サイト等調べるのは大変な作業な上、ただでさえこんな状況なので、到底そんな労力かける意欲もないもんで、以前にお気に入り登録してたような記事の中から、あるいは日記風なことを中心にもうしばらくは続けてみようかと思いますw

まず今回は、以前にも載せたことのあった「タバコ」について、その続編?になるかな??
(前回と重複する点もあるかもしれないし、また前回書いたことと内容が矛盾してくることもあるかと思います。
要は、このことに限らず何事においても百パーセント絶対確かなことなどというのはまず有り得ず、いろんな説がある中から私が見て比較的信頼できそうな物を紹介してるということで、むろん私自身も年月が経つにつれ、あるいは新たな情報に触れていくにつれ、多少思いも違ってくる可能性があるのは言うまでもありません)
 
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posted by いんきょ at 20:55| Comment(7) | 健康

2009.06.05

消費者を騙す目的の食品表示

ちょっとしつこいけど・・・w

「遺伝子組み換えでない」の表示は、実際には5%以下までの混入が認められているということはすでにご存知のはず。
(とはいえ、遺伝子組み換えを調べるのは時間も経費もかなりかかるようでめったに調べてるとは思えず、実際5%以下に収まってるかどうかも怪しいもの!)

これなんかは言葉の綾というよりも、明らかに消費者を騙す目的の表示で、それを政府がやらせているのだ!

それに比べれば、加工食品にはそういうのの表示義務が一切無いなんていうのは、まだ消費者が疑ってかかれる余地があるだけマシということになるんだろうか?w
 
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posted by いんきょ at 18:17| Comment(7) | 食・遺伝子組み換え

2009.06.02

よく飛んでくる「ヘリコプター」についてわかったこと

w1.jpgこのブログではほとんど書いたことないと思うけど、旧メインブログや新サイトではちょくちょく書いてることで、ケムトレイル散布後等によくヘリコプタが飛んでくるということについて、ここ数日観察してて新たにわかったことを書いておこうと思います。
 

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posted by いんきょ at 22:41| Comment(12) | ケムトレイル・気象操作